BIPROGYとトレンドマイクロの違い
年収・残業・稼ぎ方・歴史を、
3行でいうと
- 30歳に
換算した 年収は BIPROGYが 約621万円、 トレンドマイクロが 約790万円。 トレンドマイクロの ほうが 約169万円高い。 - 売上高は
BIPROGYが 4,337億円、 トレンドマイクロが 2,760億円で、 BIPROGYが 約1.6倍の 規模。 - 当サイトの
働きやすさの 点数は BIPROGYが 69.9点、 トレンドマイクロが 57.5点で、 BIPROGYが 上回る。
数字で比べる
| BIPROGY | トレンドマイクロ | |
|---|---|---|
| 働きやすさの | 69.9点 | 57.5点 |
| 平均年収 | 885万円 | 989万円 |
| 30歳換算年収 | 約621万円 | 約790万円 |
| 月の平均残業 | 未公表 | 17.7時間 |
| 有給取得率 | 未公表 | 77.2% |
| 平均勤続年数 | 20.4年 | 9.2年 |
| 売上高 | 4,337億円 | 2,760億円 |
| 売上に | 10.1% | 19.6% |
| 売上の | 1.37倍 | 1.45倍 |
| 従業員数 | 4,359人 | 725人 |
点数・年収・残業・有休・勤続は
何で稼いでいるかの違い
BIPROGY
BIPROGYは、
売上高は
トレンドマイクロ
トレンドマイクロは、
売上高は
歴史の違い
BIPROGY
- 1958年米国スペリー社と
第一物産 (今の三井物産)の 協定で、 日本レミントン・ユニバックと して 設立されます。 - 1988年バロース株式会社を
吸収合併し、 日本ユニシスに 社名を 変えます。 - 1997年ユニアデックスを
設立し、 ハードウェア保守サービス事業を 移します。 - 2006年米国ユニシスが
保有株式を 売却し、 ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズを 子会社にします。
トレンドマイクロ
- 1989年OSの
輸入・販売を 目的に、 東京で 設立されます。 - 1992〜1996年台湾の
Trend Micro Incorporatedの 子会社に なり、 社名を トレンドマイクロに 変え、 台湾・米国・韓国・ドイツ・イタリアの 会社を 買収します。 - 1998〜2000年株式を
店頭登録し、 米国NASDAQに ADRを 上場し、 東証1部に 上場します。 - 2002年日経平均株価の
算出銘柄に 選ばれます。
いま何に賭けているか
BIPROGY
Purposeは
トレンドマイクロ
ビジョンは
よくある質問
- BIPROGYと
トレンドマイクロは どちらが 年収が 高い? - 30歳に
換算した 年収は BIPROGYが 約621万円、 トレンドマイクロが 約790万円。 トレンドマイクロの ほうが 約169万円高い。 - BIPROGYと
トレンドマイクロは どちらが 働きやすい? - 当サイトの
働きやすさの 点数は BIPROGYが 69.9点、 トレンドマイクロが 57.5点で、 BIPROGYが 上回る。 点数は 残業・有休・年収・勤続などの 公的データから 計算した もの。