デロイト トーマツ(コンサルティング)
総合系コンサルティングファーム・外資(デロイトグループ)
- 設立
- 2025年12月、デロイト トーマツ コンサルティング・ファイナンシャルアドバイザリー・リスクアドバイザリーの3社が合併し「合同会社デロイト トーマツ」に
- 人数
- 約11,000人(合同会社デロイト トーマツ)/グループ全体で約22,000人
- 拠点
- 東京ほか全国
- 代表
- 鹿山 真吾(代表執行役、2026年6月就任)
組織
コンサル・M&A助言・リスク助言が1社に統合された、日本最大級のプロフェッショナルファーム。監査法人トーマツなどとデロイト トーマツ グループを構成する。戦略部門のモニター デロイトを持つ。
強み
戦略から実行、M&A・リスク対応までをまとめて提供できる幅の広さ。公共・官公庁の案件。
力を入れていること
企業価値を起点にしたコンサルティング。現場に入り込んでAIなどを実装する人材(FDE)の活用を本格化。
代表の経歴
1975年生まれ。コロンビア大学経営大学院修了。2009年にデロイト トーマツ FASに入社し、M&A助言が専門。2014〜2017年はニューヨークで日米M&A案件の統括責任者。2019年から執行役、グループのストラテジー・リスク・トランザクションのリーダーを経て就任。
全社戦略M&Aリスク公共DX・AI
出典
公式サイト・プレスリリース・報道をもとに当サイトがまとめたものです(確認日:2026年9月27日)。
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